物流・出荷支援

日経産業新聞にRemoteActionが取り上げられました

オプティム、ウエアラブルで現場の技術支援

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO90132640U5A800C1000000/

ソフトウエア開発のオプティムは眼鏡型のウエアラブル端末「スマートグラス」を使い、建設現場などで熟練の技術者が遠隔地から作業を支援できるサービスの提供を始める。端末の通信機能とカメラ機能を利用し、機器の扱いなどに不慣れな作業員に直接指示を伝えられる。特殊な重機の操作を必要とする建設現場などに売り込む。

全文は日経産業新聞8月5日付に掲載しています。

 

ウェアラブル・ディスプレイ機体状況を確認しながらドローン操縦が可能に。
世界初のオープンソースx Telepathy Jumper

株式会社テレパシージャパン(東京都中央区、代表取締役 鈴木 健一、以下「テレパシー」)と株式会社AAA(神奈川県横浜市、代表取締役小菅 和輝、以下「AAA」)は、特定非営利活動法人日本Androidの会の主催するAndroid Bazaar and Conference 2015 Summer(以下「ABC 2015 Summer」)にて、世界初のオープンソースドローン開発とウェアラブル・ディスプレイを組み合わせた「ドローン・パイロット・ソリューション」を発表いたします。

急激な成長を遂げつつあるドローン市場において、ドローンの機体状況をリアルタイムに確認しつつ途切れなく操縦するために、ウェアラブル・ディスプレイの導入・実用化が求められてきました。しかしながら、多様な機体情報の確認と、現実のドローン操縦を両立するためには、屋外で使用可能かつ複雑な演算処理を行えるウェアラブル・ディスプレイが必要でした。この度、テレパシーが2015年6月に発表したTelepathy Jumper Developer Program(※1)と、Dronekit(※2)によるオープンソースを活用することで、目線の移動をすることなくまるで飛行機のコクピットにいるようにシームレスなドローン操縦体験が実現可能となりました。
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世界初のオープンソースx Telepathy Jumper

マルティスープ株式会社主催イベントに 「Telepathy Jumper」が登場

株式会社テレパシージャパン(東京都中央区、代表取締役 鈴木 健一、以下「当社」)の体験を分かち合い、コミュニケーションを変えるウェアラブルデバイス「Telepathy Jumper」がマルティスープ株式会社主催の「屋内測位が“現場”を変える時がキタ! 屋内位置情報活用セミナー」にて紹介されました。

代表の鈴木が登壇し、スマートグラスを活用した屋内位置情報ソリューションという観点から、工場・倉庫・医療・病院・プラント・工事等、様々な現場における「Telepathy Jumper」の活用事例をご説明いたしました。

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