日経産業新聞にRemoteActionが取り上げられました

オプティム、ウエアラブルで現場の技術支援

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO90132640U5A800C1000000/

ソフトウエア開発のオプティムは眼鏡型のウエアラブル端末「スマートグラス」を使い、建設現場などで熟練の技術者が遠隔地から作業を支援できるサービスの提供を始める。端末の通信機能とカメラ機能を利用し、機器の扱いなどに不慣れな作業員に直接指示を伝えられる。特殊な重機の操作を必要とする建設現場などに売り込む。

全文は日経産業新聞8月5日付に掲載しています。